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船場吉兆 食べ残し料理事件

前の客が食べ残した料理を平気で次の客に出していたことが発覚した大阪の船場吉兆。昨年の牛肉偽装事件に続くセコすぎる体質に、「今度こそ潰れる」の声が上がり始めた。

 2日夜会見した料理長によると、船場吉兆は何でも次の客に回していたようだ。鮎の塩焼き、ゴボウをうなぎで包んだ八幡巻き、エビに魚のすり身を塗って蒸した「えびきす」などはレンジでチンして別の客の皿に。てんぷらは揚げ直して出したという。これが料亭か!

 驚くのは、手付かずで戻ってきた刺し身のツマまで出し直していたこと。どうでもいい添え物のたとえに使われるツマくらいケチっても、いくら浮くというのか。

「とにかく社長だった湯木正徳氏(74)が、調理場で“使えるものは使うんや”と口うるさく言っていたから、何でも再利用していたようです。といっても、正徳氏は婿養子。あの人の判断だけではここまであこぎなことはできない。船場吉兆のオーナー社長であり女将の佐知子さん(71)の関与があったことは容易に想像がつきます」(関係者)

 昨年の記者会見で「ささやき」が超有名になった佐知子女将。さすがに今度は、料理長だけに頭を下げさせ、自分はドロンしてしまった。

 事件があった昨夜の予約客は1組だけ。「食べ残し料理が数万円とは、客をバカにしすぎ」と、ひいき客たちも愛想を尽かし逃げ始めた。

引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/3626689/

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タグ:船場吉兆

青学大 美人准教授、ブログ大炎上!

青山学院大国際政治経済学部の瀬尾佳美准教授のブログが大炎上だ。

 瀬尾氏は、ブログ「おいしいものが食べたい」の中で、山口県光市の母子殺害事件の被告の元少年(27)に対する死刑判決について、「元少年殺されれば遺族は幸せ」「赤ん坊はちょっとしたことですぐ死んでしまう。この事件(の被害者)は1.5人だ」とつづったのだ。

 瀬尾氏はほかのブログでも、北朝鮮拉致被害者の横田めぐみさんについて「信じられないくらい幸福。こんな限りない日常が終わりになるなら是非拉致されたい」(06年12月)などと、“特異”の持論を展開している。一体どんな人物なのか。

「瀬尾氏は阪大理学部、筑波大などを経て、日本IBMにシステムエンジニアとして勤務。青学には2001年度から専任講師に就任し、専門は環境経済学です。04年には『連帯保証人の経済学』という論文でフジタ未来経営賞を受賞したバリバリの理系エリート。色気のないサッパリとした性格で、あだ名は『ももちゃん』。今回の件で、大学側は『瀬尾准教授は反省しています』と釈明していますが、当の本人は『自分はどこのダレダレと名乗って、自分の意見を個人ブログに書いただけ。大学とは関係ないのに、なんで注意されるのか』と憤慨しているようです」(大学事情通)

 批判が殺到している青山学院大広報課職員が言う。

「昨日(24日)、学部長、副学長より瀬尾准教授に対し『掲載内容が社会的に不適切』と注意しました。本人への取材? 受けないということです」

 瀬尾氏は「大学の仕事なんてくだらない。適当に病気になって生活保護を受けたい」とも書いていた。大学のセンセイなんか辞めて、いっそ評論家になったらどうか。

(引用「livedoorニュース」より)

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東国原知事 愛人スキャンダル、弁明のウソと新たな疑惑

宮崎県の東国原知事(50)の女性スキャンダルが急拡大している。コトの発端は、発売中の「週刊新潮」が報じたスクープ記事。昨年5月から10月まで交際していた20代後半の美人OLをもてあそび、150万円の“手切れ金”を渡して捨てた、とされる疑惑だ。

 報道陣から質問攻めにあった知事は、「女性について心当たりはある」と認めながらも、手切れ金については「個人的なカネをいちいち答えなければいけないのかな」とノラリクラリ。そして、「(女性に)連絡を取ったら、『記事にされるのは非常に迷惑、そっとしておいてほしい』と言っていた」と説明した。

 しかし、これは真っ赤なウソだ。この女性の相談に乗っている「夜回り先生」こと水谷修氏が、日刊ゲンダイ本紙の取材に、「新潮の記事がすべてです。彼女は今、知事とは連絡が取れないようにしていて、知事が『彼女に連絡を取った』というのは完全なウソです」と断言したのである。

 もしかして「そっとしておいてほしい」のは知事の方じゃないのか。このスキャンダル、第2、第3の“疑惑”に波及しかねないからだ。

「まずは女性への手切れ金150万円の振込人が、秘書名義になっている謎です。知事は週刊新潮の取材に『秘書のミス』と言っているが、税務処理上の疑念が残る。また、女性を知事公舎のマンションに泊めていたとしたら、公私混同も甚だしい。彼女と会うための交通費や宿泊費が公費から支払われた可能性はないのか、大手マスコミは知事の公費を洗い始めています」(地元政界事情通)

 問題の記事によると、知事は避妊もせずに行為に及んだ揚げ句、女性の耳元で「妊娠したら、堕ろせよ」と言い放ったという“そのまんま中出し疑惑”もくすぶっている。いよいよ、化けの皮がはがれてきたか。

(引用「livedoorニュース」より)

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子供を自殺に走らせる親の「共通項」

硫化水素自殺が続発している。練炭より簡単だからと、連鎖している。今年に入って60件以上。20代の若者とか、30代も目立つ。必ず“兆候”があるのに、見逃す親には「共通項」がある。

「家族が風呂場で倒れている。ガスのにおいがする」――。今月4日午前7時すぎ、大阪府枚方市の会社員(55)宅から、119番通報があった。

 会社員の長女(23)は大音量のロックが鳴り響く中、自宅の浴室で硫化水素自殺を図った。浴室の扉は、粘着テープで目張り。浴室内には液体のトイレ洗浄剤などの容器が数本残っていた。卵が腐ったようなにおい……。助けに入ろうとした母親(47)が、長女に折り重なるように倒れていたという。

 硫化水素自殺はネット上の自殺サイトや掲示板などの書き込みがきっかけで、全国に広まっている(表A参照)。

 硫化水素の生成や浴室の目張りなどの具体的なノウハウとか、「硫化水素発生中、入るな危険」と張り紙するようになどと、事細かに書き込んでいる。中には「必要なものはすべてスーパーで購入できる。必要経費は少額でリーズナブル」などと“アドバイス”する書き込みもある。おかしな話だ。

 とはいえ、簡単に命を絶つ若者を批判しても変わらない。

 茨城8人連続殺傷の容疑者(24)は、「自殺は痛いから」みたいなことを供述していた。それで、死刑になるために犯行に及んだという。それだって育てた親がいる。

【町沢メンタルクリニック 町沢静夫院長】

●親の崩壊が子供の崩壊につながる

 少し乱暴な言い方をすれば、自殺に走る子供がいるのは、順序として、まず親の崩壊があり、次に子供の崩壊が起こるという図式が成り立つ。これは事実として受け止めるしかない。親自身が未熟で、子供をしつける力が欠如しているように感じます。

 相談に訪れる患者の大半は、10代、20代の若者です。「疲れたから死にたい」と、自殺をほのめかす子供も少なくありません。多い時には1日に3、4人の自殺願望者と接します。

 初診時には親子で訪れる場合が多いのですが、ほぼ共通して言えることは「親が冷たい」ということ。子供に無関心で、親の自覚が欠如している様子がうかがえる。

 両親が共働きであったり、片親という場合も多い。どちらも子供と過ごす時間が不足しがちです。それだけに、ひもじい思いはさせまいと、お金はふんだんに渡したり、携帯電話やパソコンをあてがう。寂しくない環境をつくって埋め合わせしようとする。

 しかし、これだけでは親子の信頼関係を築くことはできません。むしろ愛情を感じないと逆効果になることもある。その結果、子供は孤独を感じて家出をしたり、孤独を埋めるために誰でもいいから異性とズブズブの関係に陥るのです。

 異性を自宅に上げても、それどころか自宅で同棲しても、何も言わない親もいる。せいぜい「セックスはするな」ぐらいのことしか言わない。見て見ぬふりは絶対にダメです。親は子供にどんどん口出しして当然。まず、そこから始めてください。(精神科医)

●07年の自殺者 大都市“増”地方“減”

 内閣府は今月11日、昨年1〜11月の自殺者数は、2万8542人と発表した。前年同期より1228人増だ。

 都道府県別では、最も自殺者が増えたのは東京で331人増の2605人(14.6%増)だった。大阪、神奈川、埼玉、兵庫と大都市圏が続く(表B)。

 対して秋田が減少数トップ、60人減の397人。人口10万人当たりの自殺率は35.4人で、12年間続けてワーストワンとはいえ、前年同期の40.3人からは大幅に改善された結果となった。

(引用「livedoorニュース」より)

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東国原知事そのまんま“中出し”疑惑

●どげんかせんといかん!

 宮崎県の東国原知事(50)に、また女性スキャンダルだ。今度はなんと、150万円の手切れ金で女を清算した揚げ句、“ナマ中出し”疑惑まで発覚してしまった。

 24日発売の「週刊新潮」によると、知事にもてあそばれ捨てられたというのは、20代後半の美人OL。2人は昨年5月に都内のホテルで開かれた食事会で知り合い、その日のうちに男女の仲になった。

 その後、しばらく関係は続いたが、昨年10月、知事宅に複数の女性が泊まったと報じられたことで大ゲンカ。彼女の要求に従い、知事側が150万円の手切れ金を振り込んだという。

 東国原知事は「ノーコメント。大人の男女の関係なので……」と言っているが、驚くのは、避妊もせずにコトに及びながら、耳元で「妊娠したら、堕(お)ろせよ」と言い放ったというくだりだ。知事は週刊新潮の取材に対し、「結婚されていない男女であれば、避妊しなければいけないんですかね」「それは個人の問題じゃないんですか」と持論を展開したという。

 それにしても、知事に就任してからというもの、地元の名士の娘、モデル風の美女、日テレの女性記者、30代の女性社長と、この男の周りにはオンナの影ばかりがちらついている。ホント、どげんかせんといかんよ。

(引用「livedoorニュース」より)

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タグ:東国原知事

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